中学部 国際交流

終業式間近の7月17日に、名古屋国際センターから宇佐見 スパポーンさんをお迎えして、タイについて学びました。

タイの代表的な挨拶にも、たくさんの意味が込められていることを知りました。

また、コインをリボンで編みながら作るお守り「プラータピァン」を教えていただきました。お財布の中に入れておくとお金が貯まるそうです。

交流会の最後に、民族衣装を着せていただき、ダンスを踊りました。サイズもぴったりで、生徒たちはとても嬉しそうでした。みんなで盛り上がりました。